2022/08/05 12:19
「沼影珈琲」 + 「てのひら珈琲焙煎室」
【沼影珈琲】は「器ギャラリーハセガワ」(さいたま市)の珈琲豆販売部門です。
「器ギャラリーハセガワ」では器の制作・販売を続けてきた中(2000年〜)で、新たに器と共に楽しんでいただけるものとして珈琲豆の焙煎・販売を始めました。(ネット販売は2022年8月〜)
実店舗は現在2ヶ月に一度(3日間)のイベント期間のみの営業で、期間中は作家の器と共に企画展のテーマに合わせてブレンドした豆を焙煎、販売しています。(主にドリップバッグ)
また作家さんとコラボしたブレンド豆なども販売しています。
ネットショップは不定期での販売となります。
・器ギャラリーハセガワ HP
→ https://gallery-hasegawa.jimdofree.com
【てのひら珈琲焙煎室】は陶芸工房「enfab」(千葉富津市)内にあり、
陶芸家が日々飲む珈琲を窯焚きの合間に焙煎していたことから始まったナノロースターです。
・enfab HP
→https://enfab.jimdofree.com
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【配送・送料について】
・¥750〜(地域別)
※送料無料設定はございません。
※なるべく送料のご負担の少ないよう日々見直しをしています。
【焙煎豆の種類】
・シングル(特定の地域のもの)
・ブレンド(様々な地域のもの)
【パッケージの種類】
・豆のまま
・ドリップバッグ(お湯をかけるだけ)
・COLD BREW / アイスコーヒーバッグ(水に浸けて冷蔵庫で6〜8時間・アイス2~3杯分)
【焙煎度の目安】
当ショップでは4段階の表記をしています。
以下、焙煎度の目安です。
「浅煎り」 酸味より
「中煎り」 ↑
「中深煎り」 ↓
「深煎り」 苦味より
一般的に・・・
「浅煎り」は酸味に特徴があり、
「中煎り・中深煎り」は苦味と酸味のバランス、
「深煎り・極深煎り」は苦味に特徴があります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー